
PUBLICATION
緊急!止まらない情報漏洩事件はなぜ起こるのか?
経営者の決断が会社を守る――システム担当者の稟議から社長の承認判断まで
技術的な危険を、止まる業務・取引先への影響・費用・確認できる効果へ置き換えて説明する。担当者には稟議の記入例と再提案の方法を、経営者には確認すべき10の質問と条件付き承認の考え方を紹介します。
FOR READERS
こんな方におすすめ
- セキュリティ投資を判断する経営者・役員
- 対策の必要性を稟議で伝えるシステム担当者
- 業務停止や情報漏洩への備えを見直したい中小企業
WHAT YOU LEARN
この本でわかること
- 01情報漏洩を業務停止と会社の損失で考える方法
- 02費用・効果・代替案を比較する稟議の書き方
- 03経営者が確認すべき10の質問と承認判断
- 04却下後の再提案と緊急時の初動・権限の決め方
VISUAL GUIDE
本書の考え方を図で見る
STEP 1自社の業務と危険を確認
STEP 2費用・効果・代替案を整理
STEP 3経営者が条件と期限を判断
STEP 4対策を実行し効果を確認
READ NOW
Amazonで読む
ご希望の形式をお選びください。



