JAFA ジャファ株式会社
営業力を持つ事業者と開発チームが共同でMVPをつくるイメージ

DEVELOPMENT INVESTMENT

お金ではなく、開発力を投資する。

新しいベンチャーキャピタルの形

顧客・販路・営業力を持つ事業者と、企画・設計・AI・開発を担う当社が、共同事業として成功を目指します。

事業アイデアを相談する
初期開発費0円採択案件のMVP開発費を当社が負担
市場検証3〜6か月最小機能で顧客の反応を確認
基本モデル売上の20%成功した時に利益を分かち合う

互いの強みを一つの事業へ

顧客を知る力 × 作る力

単なる発注者と開発会社ではありません。双方が役割を持つ共同事業です。

事業者側

市場と顧客を知る

顧客信頼関係と最初の利用者

販路既存の販売チャネル

営業力売る力と提案力

現場ニーズ実務で起きている課題

共同事業顧客・販路・技術を
一つのチームに
ジャファ株式会社

技術で事業化する

事業企画売れる形へ要件を整理

設計最小構成と優先順位

AI活用必要な場所だけに適用

MVP開発短期間で使える形へ

アイデアから売上検証まで

5つの段階で、早く確かめる

01

相談

顧客・販路・課題を確認

02

審査

売り方と検証条件を整理

03

開発

開発費0円でMVPを制作

04

検証

3〜6か月で販売・利用を確認

05

成長

改善を重ね、事業を拡大

※サーバー費用、API利用料、外部サービス利用料等の実費は、事業者側にご負担いただく場合があります。

成功した時に、利益を分かち合う

当社も事業が成功しなければ利益になりません。そのため機能の多さではなく、売上と継続利用につながるかを基準に提案します。

作って終わりではなく、
売れるまで同じ方向を見る。

採択時開発費 0円MVPを当社が開発
事業開始後売上の20%基本のレベニューシェア
大きく成長した場合少数株式も選択肢経営権の取得は目的にしません

※上記は基本モデルです。対象範囲・条件・期間・株式等への切り替えは、案件ごとの審査・協議・契約により定めます。

採択の判断ポイント

「誰が、誰に、どう売るか」が明確か

アイデアの大きさより、顧客への入口と短期間で確かめられることを重視します。

販売責任者が明確

誰が売るのか決まっている

顧客候補が具体的

既存顧客や見込み客がいる

短期間で検証可能

3〜6か月で市場反応を測れる

継続収益が見込める

月額・継続利用・リピートがある

販売主体が未定

作った後に売り方を考える状態

最初から大規模

MVPに機能を絞れない

検証までが長い

売上確認に長期間を要する

無料開発が目的

共同事業として協議できない

事業化の実績

共同で形にしたサービス

よくあるご質問

開発投資について

開発費0円の対象と、事業者側の費用は?

事業性を審査して採択した案件のMVP開発費を当社が負担します。サーバー、API、外部サービス等の実費は事業者側にご負担いただく場合があります。対象範囲と条件は個別に協議・契約します。

売上の20%は、どのような仕組みですか?

対象事業売上の20%を基本とするレベニューシェアです。対象売上・期間・開発範囲は案件ごとに協議します。事業成長時には全部または一部を少数株式等へ切り替える場合があります。

事業計画書がなくても相談できますか?

完成した計画書は必要ありません。誰に売るのか、なぜ売れると考えるのか、最初の顧客をどう獲得するのかをお聞かせください。顧客基盤、販路、営業責任者と、3〜6か月程度で市場検証できるかを重視します。

企画書や計画書は送れますか?

お問い合わせフォームから、PDF・Word・PowerPoint・Excelを10MBまで添付できます。添付せずに相談することもできます。

まず、顧客と売り方をお聞かせください

システムを発注するのではなく、
一緒に事業を作りませんか。

完成した事業計画書は必要ありません。「誰に売るのか」「なぜ売れるのか」「最初の顧客をどう獲得するのか」を分かる範囲でお聞かせください。

企画書・計画書も添付できますPDF・Word・PowerPoint・Excel、10MBまで投資事業について相談する